【18年3月末】ベトナム株状況 ビングループ強過ぎ!
- 2018/03/31
- 11:30
前の記事では僕もついにニートから卒業し、安定継続した投資元本を得られることになったわけですが、提示された年収が新卒並でガッカリしたことを書きました。
その条件が妥当なのかどうかは働き始めて感じられる部分を見極めないと何とも言えないところもありますし、まあ、とりあえず転職活動は終了ということになりました。
どのみち、投資収入だけで生活できるレベルになることが目標であることに変わりはありませんので、収入が若干低くても余裕のある生活リズムを確立する方が大切であると感じています。
ただし、投資初期の種銭が多い方が良いに越したことはないので、低収入を補完するための試みをスタートさせたいと考えました。
その条件が妥当なのかどうかは働き始めて感じられる部分を見極めないと何とも言えないところもありますし、まあ、とりあえず転職活動は終了ということになりました。
どのみち、投資収入だけで生活できるレベルになることが目標であることに変わりはありませんので、収入が若干低くても余裕のある生活リズムを確立する方が大切であると感じています。
ただし、投資初期の種銭が多い方が良いに越したことはないので、低収入を補完するための試みをスタートさせたいと考えました。
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その結論が、『米国個別株CFD』か『国内株の信用取引』などのいわゆるレバレッジ取引であります。
どちらも現物での取引はあるので動向はある程度チェックしていますし、明らかなチャンスが転がっている場合に小銭稼ぎくらいに使えればと思っています。
ちなみにCFDはそれなりの経験がありますが、信用取引はノータッチだったのでしっかり勉強したところ、両者にあまり違いはありません。
ただ信用取引の方では、保有している国内株を証拠金代わりに利用できることを初めて知り、種銭づくりの資金効率は良さそうに思います。
現状FX自動売買でもレバレッジ取引をしていますし、いわゆる約10年の周期的にいつ暴落が起こってもおかしくない状況ですので、積極的な利用ではなく、あくまで現物取引のちょい足しくらいの気持ちというルールで運用していくつもりです。
はい、前置きが終わりましたので、ここからベトナム株の報告です。


ベトナムドン建て資産は、計1,469,938円です。2月に引き続きアメリカのハイテク株を中心に荒れた相場の中、2月末からは約16.7%増と強さを見せました。
特にビングループの圧倒的な強さはとどまることを知らず、取得価額から2倍を超えたと思っていたら次は3倍が射程圏内にいるという勢いです。
ベトナム株は何銘柄か監視していて、他の銘柄では下落しているものも当然ありますので安泰ではありませんが、NISA枠ですので基本ホールドです。
また、保有中の米国株は震源のフェイスブックをはじめ全て含み損、為替も多少戻したとはいえ買ったとこからは円高ですし、これも数年後の成長に期待しています。
・・・と、まとめたいところでしたが、やはりホールドが基本なNISA投資は資金がない内は売買もないですし、無理なく効率良く資金を増やしたいという衝動が強く、既に今週は個別株CFDでの取引を開始しましたので簡単に少し書きます。
GMOのCFD口座を利用しており、米国や中国の個別株CFDのレバレッジは5倍。
僕の例だと20万円入金すれば100万円分の取引ができるという理論ですが、そんな甘いものではありません。
計算式は国内株の信用取引との比較でいつか書くとして省略しますが、自分なりに余裕を持って取引できるリスク管理をすると、CFDは2倍まで、信用取引ではせいぜい1.5倍までと算出しました。
てなわけで、20万円の資金で約40万円分の米国株をポンポンと買った結果、今は約3,000円の含み益です。
逆張りで買ったので、一時は1万円近く含み損が出ましたが、戦略的には現物と同じで高成長なハイテク株を中心に狙っています。
CFDや信用取引はレバレッジ取引なので今後は別ブログでの報告がいいかと考えていますが、ややこしいので落ち着いたらブログの構成もキレイにしないといけませんね、、
どちらも現物での取引はあるので動向はある程度チェックしていますし、明らかなチャンスが転がっている場合に小銭稼ぎくらいに使えればと思っています。
ちなみにCFDはそれなりの経験がありますが、信用取引はノータッチだったのでしっかり勉強したところ、両者にあまり違いはありません。
ただ信用取引の方では、保有している国内株を証拠金代わりに利用できることを初めて知り、種銭づくりの資金効率は良さそうに思います。
現状FX自動売買でもレバレッジ取引をしていますし、いわゆる約10年の周期的にいつ暴落が起こってもおかしくない状況ですので、積極的な利用ではなく、あくまで現物取引のちょい足しくらいの気持ちというルールで運用していくつもりです。
はい、前置きが終わりましたので、ここからベトナム株の報告です。


ベトナムドン建て資産は、計1,469,938円です。2月に引き続きアメリカのハイテク株を中心に荒れた相場の中、2月末からは約16.7%増と強さを見せました。
特にビングループの圧倒的な強さはとどまることを知らず、取得価額から2倍を超えたと思っていたら次は3倍が射程圏内にいるという勢いです。
ベトナム株は何銘柄か監視していて、他の銘柄では下落しているものも当然ありますので安泰ではありませんが、NISA枠ですので基本ホールドです。
また、保有中の米国株は震源のフェイスブックをはじめ全て含み損、為替も多少戻したとはいえ買ったとこからは円高ですし、これも数年後の成長に期待しています。
・・・と、まとめたいところでしたが、やはりホールドが基本なNISA投資は資金がない内は売買もないですし、無理なく効率良く資金を増やしたいという衝動が強く、既に今週は個別株CFDでの取引を開始しましたので簡単に少し書きます。
GMOのCFD口座を利用しており、米国や中国の個別株CFDのレバレッジは5倍。
僕の例だと20万円入金すれば100万円分の取引ができるという理論ですが、そんな甘いものではありません。
計算式は国内株の信用取引との比較でいつか書くとして省略しますが、自分なりに余裕を持って取引できるリスク管理をすると、CFDは2倍まで、信用取引ではせいぜい1.5倍までと算出しました。
てなわけで、20万円の資金で約40万円分の米国株をポンポンと買った結果、今は約3,000円の含み益です。
逆張りで買ったので、一時は1万円近く含み損が出ましたが、戦略的には現物と同じで高成長なハイテク株を中心に狙っています。
CFDや信用取引はレバレッジ取引なので今後は別ブログでの報告がいいかと考えていますが、ややこしいので落ち着いたらブログの構成もキレイにしないといけませんね、、
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